何年もの時をかけて
オッパイキングの座を守り続けてきたオッパイIMAGAWA!!
そのオッパイとはURAHARAに
KYONYUであることを控えめに扱ってきたIMAGAWAに対し、
オープン The 乳、
触りたければ触るがいいと言うかのような
野郎共に危険なオッパイNOBUNAGA!!
「その乳をもっと使え!」
セクハラギリギリとゆうよりもはや手遅れな
フレンズの挑発に載せられたのか、
はたまた同年代のIMAGAWAやNOBUNAGAの台頭に
何か思う所があったのか、
ある時期を境にMEKIMEKIと頭角を現しだした
オッパイTOYOTOMI!!
だがしかし、そんなおっぱいSTORM吹き荒れる
オッパイ戦国時代、おっぱおtheワールドを制する
最強のオッパイが、この戦国乱世に降り立った!!
オッパイTOKUGAWAaaaaaaaaa!!
子供の頃から見てきたとゆう変態もとい、友人のコメント。
「夏が終わってから、
急に・・・・その、デカくなりました、確実に」
同期のエロ師匠さんのコメント。
「ブラのサイズが変わったはずっ」
eRO小学生のコメント。
「アレは・・・タオルでも詰めてんちゃう?」
吹き荒れる疑惑の嵐、
特派員は遂に本人に直撃インタビューを慣行したっ!!!
(本人のプライバシーのため、一部音声には修正がかけられています)
変態「え、実際デカなってるよな?」
乳「とゆうか、ブラのサイズは変わりましたね、確かに、二つほど」
変態「いやいやいやいやいや!
え、それはあの、
もしAだったらCになりましたかのような!?」
乳「え、そんな具体的に言わなアカン?」
変態「いえ、言っていただけなくとも、
つまりそうゆうことですよね?」
乳「うーん、実はもうちょっと上」
変態「NOooooooooo!!
それはつまり、BがDになったと!?」
乳「いや、だからそこまで具体的に言わなアカンもん?」
変態「いえいえいえいえいえ、
ハッキリ言わなくても、
つまりそうゆうことでしょう!?」
乳「まだ、違う」
変態「WOW WOW WOW WOW WOW!!!
あ・・・ああ・・・、まさか、E-T-KING!?」
乳「まぁいわゆるそうゆうことやね」
変態「じ・・・じーざす」
乳「とゆうかAやと思ってたん?」
変態「そんなことはけしてございませんが、
ブラのサイズ的にはいきなりそんなかわるのは
中学時代から使いまわしてたとかそんなオチかなぁと」
乳「あ、でもそれはあたりやね」
変態「とゆうことは中学時代から使いまわしてたCが
ついに限界を迎え、今日のE・E・JUMP祭りを生んだと、
つまりそうゆうことかKIBAYASI!?」
乳「オマエ一回ドブに落ちたらいいと思うよ?」
神の奇跡か悪魔の業か、
オッパイ旋風吹き荒れるオッパイ戦国時代、
制するのは、いずれか、それを目撃するのはアナタ自身だ・・・
なお、この文章は一部を除き、
事実をもとにしたノンフィクションですが、
本人のプライバシーや精神衛生のため
事実確認等の突っ込んだ暴走は控えましょう。
どれが誰かわからんぐらいがきっと楽しいやろ?

